Parallel Reality

パラレルな現実の地球

投稿日:2014年7月18日 更新日:

Now

次のBasharの話の中で、科学的に見ても興味があるのは、多重人格者が瞬時にして、目の色が代わったり、癌が消滅したりする現象を説明していることだ。

 

現実の創造

すべては「今」起こっている。過去、現在、未来すべてが。

この瞬間に「どんな自分」でも選ぶことができる。

その瞬間ごとに、全く違った人間になることができる。

過去を踏襲して、同じ人間にいることもできる。

違った人間を選択すれば、過去も未来も違った人間となる。

その人間の過去も未来も新しいものとなる。

悪い癖があったとしても、違った人間を選択すると、

あなたは以前の人とは違った人間なので、あなたの過去もその癖をもっていないことになる。

多重人格障害の人間の実際にそのことを証明している。

Aという人格のときには癌が発生しているが、

その人が、Bという人格に代わった途端に、癌が消えてなくなる。

他のケースでは、人格が変わると、目の色まで代わってしまう。

同じ事だ。

あなたの選択で別の人格を選べば、過去も未来も別のものになる。

次のバシャールの説明の中で、後半の部分で多重人格者の例を上げている。

人格が突然変わると、物理的には同じ人間の癌が突然なくなったり、目の色が変わったりすることが報告されている。今までは、科学的には説明がつかなかった現象だ。

 

 

Parallel universes

Manifestation

 

パラレルリアリティ

 

Mirror

“https://www.youtube.com/embed/HTdp4rWRhjk”

 

-Parallel Reality

執筆者:


Warning: Division by zero in /home/dreamweb/the-power-of-now.net/public_html/wp-includes/comment-template.php on line 1420

comment

関連記事

2012年とパラレル・リアリティへの分化

テレビドラマの仁でも取り上げられたパラレルワールドは、2012年を堺にして、徐々に明確化され、2050年頃には、波動の異なる人々の交流はできなくなるという。